オオカミくん2020に中止や延期はある?恋愛リアリティショーの今後は?【オオカミくんには騙されない】

AbemaTVで放送中の恋愛リアリティショー、オオカミくんには騙されないが中止になるかもしれないという噂があります!

先日、別の恋愛リアリティ番組の出演者が急死、番組が中止になってしまったことからオオカミくんの存続を心配する声が上がっています。

そこで今回はオオカミくん2020に中止や延期はある?恋愛リアリティショーの今後は?【オオカミくんには騙されない】のタイトルでお送りします。

オオカミくんには騙されない放送中止の可能性や、恋愛リアリティショーが今後どうなっていくのかなどをまとめました。

最後までごゆっくりご覧下さい。

オオカミくん放送中止の可能性

恋愛リアリティショーで出演者の急死の影響がオオカミくんには騙されないにもあるのではという声もあります。

ある恋愛リアリティ番組では、出演者の一人がネットで炎上してしまったことが亡くなるきっかけになったと言われています。

恋愛リアリティショーでは、駆け引きやトラブルなども放送してしまうので、炎上やSNSでの誹謗中傷につながってしまう場合もあります。

オオカミくんには騙されないが炎上?

オオカミくんには騙されないは、番組の企画上、“騙し役”が存在します。

絶対に恋をしないオオカミくんの存在が恋愛の駆け引きを生む展開が人気です。

ですが、その役柄上嘘をつかなくてはならないため、立ち回りによっては炎上する可能性は大いにあります。

今後の影響

今後は恋愛リアリティーショー全般に何らかの影響があるかもしれません。

考えられることはこちらです。

・台本があることを公言する
・演出であるということをテロップで出す
・演出がマイルドになる
・恋愛リアリティ番組全般の製作中止

台本があることを公言・演出のテロップ

恋愛リアリティ番組に台本があり、その点を番組で強く主張することが考えられます。

恋愛“リアリティ”の前提が崩れてしまいそうですね。
しかし、視聴者にはそのリアリティも楽しむ要素ですし、あまり演出だと強調されると冷める人が多そうですよね!
オオカミくんには騙されないに台本があるのかはわかりませんが、演出だという注意書きは今後出てくる可能性があると思います。

演出がマイルドになる

ある恋愛リアリティショーでは、出演者同士でトラブルが起き、喧嘩になってしまうという出来事がありました。

それがきっかけで出演者のSNSは炎上、また、番組の演出でさらに火に油を注ぐ結果になってしまい、炎上がエスカレートしてしまいました。

 

このことから、恋愛リアリティ番組の過激な演出は禁止される可能性があります。

過激な演出は視聴者としてもハラハラしますし、釘付けになってしまいますよね。

それゆえにのめり込んだ視聴者が出演者に誹謗中傷を向けてしまう可能性は大きいです。

炎上の矛先が番組では無く出演者個人に向いてしまったことも問題だったと思います。

それを避けるために今後過激な喧嘩やあまりに狡猾な駆け引きはなくなる可能性が考えられます。

恋愛リアリティ番組製作中止

これは最悪の展開ですがありえなくもないです。

今、恋愛リアリティ番組に対して「やめたほうがいい」という声が上がっています。

日本だけではなく、海外でも恋愛リアリティ番組に出演していた人が亡くなることがありました。

アメリカ合衆国では2004年から16年にかけ、少なくとも21人の出演者が自殺したとされています。

2016年から放送されているイギリスの恋愛リアリティ番組では、出演者3人と司会者1人が死亡しています。

オオカミくんには騙されないが中止になって欲しくはありませんが、最悪の場合ありえなくもないと思います。

 

SNSの反応

SNSでは恋愛リアリティ番組にたいして否定的なツイートをするひともいました。

一部抜粋します。

恋愛リアリティは有名になれるけど出演者の負担が大きいよね。

演出が過激になるとそれだけ炎上しやすくなるからもう少しマイルドにしたら…面白くなくなりそうだけどw

よその人のことに対して誹謗中傷するようなやつもどうなの?観る側の意識の問題もあると思います。

中には“全部なくなってしまえばいい”というような意見もありました。

また、すぐに誹謗中傷に発展してしまう視聴者側の意識の問題などを指摘する声も多かったです。

オオカミくんには騙されないも、楽しく番組を見守れたらなと思いました。

まとめ

今回はオオカミくんには騙されないが中止の可能性?いきマリ出演者急死の影響は?のタイトルでお送りしました。

恋愛リアリティ番組の出演者の急死が相次いだことでオオカミくんには騙されないにも何らかの影響があるかもしれませんね。

恋愛リアリティ番組が全部中止になって欲しくはないので、誹謗中傷などモラルに反することはしてはいけないと強く思いました。

最後までご覧頂きありがとうございました。